世界中の媒体が、イラン関連情報を、あれこれ流し、マーケットは、一喜一憂。
もったいぶったコメントも多いが、要は、投機で下げたが、基礎的条件に変化なし、と言うことに尽きる。
歴史的高値圏を維持している。
おおむね、4,600-4,800ドルのレンジで、行ったり来たり。
本欄の一貫した方針として、地味に買い増す「草食系投資」を重視しているので、この1週間、まともにコメントせず。(肉食系の読者は不満だろうが (笑) NY市場でも、ヘッジファンドの連中は、イライラしていた。)
筆者は、今週、相場モニター画面から離れ、たっぷり花見を楽しみ、余裕ある生活。
楽しかったよ~


